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会社に属さない生き方

自由に、マイペースに、自分らしく生きていきたい。

お引っ越し

ブログをお引っ越しすることにしました!

 

 

今までは体調を見ながらで、あまり思うように更新できていませんでした。

 

体調も回復傾向にあり、

これからについて前向きに考えているところでした。

 

ですが、先週、ショックな出来事があり、

私はまた涙が止まらない状態になってしまいました…

 

相手にとってはささいな出来事。

何で私がそうなったのか理解出来ていないようですが、

私にとっては治りかけていた傷をさらにえぐるような出来事でした。

 

 

薬は以前の倍の量になり、

夜だけだったものが1日3回になりました。

 

常に頭痛もして、起きているのがしんどい。

寝てる時間が増えました。

 

 

こんな状況になって、

なかなか理解されないこと、適応障害について、

もっと多くの人に知ってもらいたいと思う、

その気持ちはより強くなりました。

 

 

毎日書くことを目標にしていたブログですが、

体調の良くない時間が多くなってしまったので、

マイペースに、負担にならないように続けたいと今は思っています。

 

引越し先のブログは、

今までこちらにあげていたものを少し手直しをして載せています。

引っ越し途中なので、まだページは少ないです…

 

それから、仕事と病気をひとまとめに書いていましたが、

もっと病気にフォーカスした内容のブログも書きたいと思っています。

 

仕事メインのもの

⇨ringo-777.com

病気に至るまでのこと、自分の仕事観、ブラック企業で働くことについて書こうと思っています。

 

病気メインの内容

⇨ringo.777-777.com

まだ開設途中で繋がらないかもです。

病気のこと、病気で辛いこと、理解してほしいことなどを書こうと思っています。

 

たまに私のブログをのぞきに来てくれた方、

読書になってくれた方、

ありがとうございます‼︎

もし、良ければ、こちらのブログにも遊びに来てください。

クラッシャー上司②

私を追いつめた2人目は、店長でした…

 

違う店舗で働いていた時は、

すぐにフィードバックもくれて、

理解しようとする姿勢が見えて、信頼していました。

 

去年の秋、

私の業務内容は変わり、配置換えがありました。

正式な異動ではなく、お試しのような形でした。

 

会社としても初めての試みで、はっきりしたことが決まらないまま、

引き継ぎもきちんとできないまま

私は会社にいながら、フリーランスのような状態になりました。

 

どこに所属しているのか、上司が誰なのか曖昧なまま、

次々お願いされる仕事をやっていきました。

 

私しかできない業務、

専門的なこと、

前いたお店の業務、

他のお店のフォロー、

全て並行して行いました。

 

こんな風に書くと、すごく仕事ができて、

抜擢されたみたいに見えますね…

 

確かに、

会社の中ではパソコンが得意な方で、

クリエイティブなことも他の社員よりはできました。

 

もともと、そういうことをメインでやりたかったので、

自分の望むことができるようになったのです。

 

 

だけど、他の人から見ると、

何をしているのかわからないし、

そんなにやることあるの?

って思うようでした。

 

実際1ヶ月にルーティンで行なっている仕事をスケジュールに書いてみると、

半分ぐらい空欄でした。

 

でも、ささいなことをお願いされたり、

急に急ぎの仕事を任されたりで。

実際は、

こまごましたことも行なって、

他のお店との移動を1日に何度もして、

分刻みで詰め詰めで仕事をして、

休憩時間も削って、残業もして…

そんな状況でした。

 

そんな状況を知って、フォローしてくれたのが今の店長でした。

 

 

会社のあちこちからお願いされて、

スケジュールが組めなくなっていた私との間を取り持とうとしてくれたのです。

 

すごく頼りにしていました。

 

定時に上がれるようになると言われていたのに、

毎日残業&持ち帰り仕事で、私はどうにもならなくなっていました。

終わりのない不安に押しつぶされそうでした。

 

私は何度かこの店長に相談しました。

最初は、会社内の調整に動いてくれました。

自分のスケジュールも細かく報告していました。

 

次第に、相談しても精神論しか返ってこなくなりました。

やらなければいけないことはわかっています。

でも、やれなくなっているのです。

…私の辛さをわかってくれることはありませんでした。

 

 

訴えても、訴えても、伝わらないもどかしさ…

 

自分でどうすることもできなくて、

SOSを何度も出したのに、結局理解してくれることはありませんでした。

 

残業時間も持ち帰り仕事も増える一方で、

何も変わることはありませんでした。

 

 

せめて、共感してくれたら…

現状が変わらなかったとしても、

「頑張っているね」の一言だけでもあれば、少しは救われたと思うんです。

 

私はこの繰り返しで、秋から年明けにかけて追い込まれていき、

病気になりました。

 

 

この店長自身も睡眠時間を削り、

無理をした結果、体を壊しました。

それでも、働き方を変えるつもりはないようです。

 

私は頑張った結果、体を壊した経験があるので、この店長の状況も少しはわかります。

でも、私にそう諭すなら、やって見せてくれないと説得力がない。

そう思ってしまうのです。

 

 

私は退職の意思を伝えました。

体調を崩してから、2ヶ月経ちます。

退職したいことを伝えてから、1ヶ月経ちます。

 

この店長ときちんと面と向かって話す時間をとれたのは、

私が体調を崩した次の日だけでした…

 

こころの病気って、

一見元気そうに見えるからかもしれません。

私が元気そうに振る舞ってしまうのもありますが、

やるせないです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

クラッシャー上司①

私の会社には、クラッシャー上司が3人います。

私の病気のきっかけを作った人たちです。

 

 

「クラッシャー上司」という言葉を私はこれまで知りませんでした。

 

パワハラまではいかない。

上司の言いたいことも理解できる。

だけど、その上司の求めることに追いつめられていくのです。

 

ネットでこの言葉を知り、

私の上司はまさにそれだと思いました。

 

 

クラッシャー上司の1人目は、社長でした。

 

最初はいつもニコニコしていて、

困ったことがあったらメールでもいいから連絡してねとよく言ってくれていました。

もし、自分だけで解決できない時は社長に頼りたいと思うぐらい、

当時は信頼していました。

 

新しいお店を出すのに間に合うかどうかという時期に私が入社したので、

入社時はとても感謝されていました。

 

それが、上司が退職したことで変わりました。

店長と認めてもらえないのに、店長のレベルを求められるようになったのです。

 

 

私は今までお店のミスを人のせいにしたことはないつもりです。

ミスがあった場合は、改善点として、

後輩にこのようにすべきだった。

後輩にこのようなことをしてもらう必要があった。

というように日報で報告していました。

それは、お店のリーダーとして求められていたから…

 

でも、そのようなことを書くと、

決まって「人のせいにするな。自分が悪いとは思わないのか」と社長からメールがくるのです。

文章もかなり威圧的でした。

パワハラに当てはまるところもあるかもしれません。

 

リーダーとして求められるから、一歩引いてお店全体のこととして考えるようにしていたのです。

いつもいつも一方的に責められることに納得いかなくて…

だんだんと不満が募っていきました。

 

絶対自分は間違ってないと言い切れる時は、

自分なりの考えを伝えたこともありました。

そういう時は、決まってメールの返事がありませんでした。

 

 

メールをしたら必ず返信するよう社員に言っていたのは社長です。

それなのに、こちらからのメールには返信を返さないことがほとんどでした。

 

返事がないのでもう一度メールしても、返事がないこともありました。

携帯にかけても、留守電にすらならないこともありました。

自分の仕事が計画的に進められないことがストレスでした。

 

 

社長なので、忙しいことはわかっています。

それでも、メールを返せなかったことに対して一言ほしかったのです。

 

他の社長と比べるのも良くないのとわかっています。

社長がどれだけ仕事を抱えているのかはわかりませんが、

私がこれまで見てきた社長は、分刻みの仕事をしながらも、

メールはすぐに返してくれていました。

 

メールをすぐ返さない人=仕事ができない人と私は思っていたので、

信頼できなくなっていきました。

 

こっちのメールは返さないのに、

急ぎの仕事を休みの日でもお構いなしにお願いしてくる。

社長からのお願いなので、断わりづらいことをわかっていないのです。

 

感謝されたり、褒められたりすることもなくなりました。

あるのは、無反応かダメ出しだけです。

 

 

…こうして、私は追いつめられていくのです。

ブラック企業で働く④

小さな会社なので、やりたいことは割と自由にやらせてもらえる環境でした。

 

すぐに辞めるのも良くないし、人間関係でそこまで悩むこともない。

給料は低いけど、好きにやらせてもらえるし、

割り切って働くことにしました。

 

 

「誰かが必ず見ていてくれる」…なんてことは、

ドラマやマンガの世界だけで、現実にはないと思いました。

 

自主的に提案して仕事をやっても、

やらなくても評価は変わりませんでした。

提案したからといって、褒められることも、感謝されることもなく、

あるのはダメ出しだけでした。

 

 

…私は次第に、

だったら、頑張って何かをするよりも、

余計なことはせず、最低限のことだけをして定時に上がる方がいいと思うようになりました。

 

 

また、決定的なこともありました。

 

今の会社では、長く働けば働くほど、待遇されるところがありました。

1年ごとに給料が少しアップするシステムです。

これは社員だけでなく、パートやアルバイトもそうでした。

 

だけど、私は社員なのに他の社員と違って、

勤務時間は少なく、それなのに給料が優遇されているからこれには当てはまらないと言うのです。

給料が上がるためには、役職に就くしかないと言われました…

 

 

私は決して、時短勤務なわけではありません。

1日10時間勤務です。

そのうち休憩は1時間ありますが、

仕事がたまっていれば、休憩時間に仕事をすることだってあります。

定時に上がったことだって、1年で数回です。

残業することがほとんどでした。

 

この会社ではいろいろな勤務時間で働けるようになっていましたが、

14時間勤務の社員しか認められてないように感じました。

勤務時間数では、ほとんど変わらないのに納得がいきませんでした。

 

私は店長を任されていたわけではありませんでしたが、

店長と同等の仕事をしていました。

店長レベルのことを求められるのに、

役職のない、ただの社員なのです…

 

給料だって、最初の会社の初任給より少ないし、

勤務時間だって以前倒れた時並みに働いているのに…

 

この会社の中では、他の社員と比べて、

私は勤務時間も給料も優遇されているから、

他の社員の手前、これ以上はできないらしいのです。

 

 

頑張っても評価されない。

見ていてくれる人もいない。

労ってくれる人だっていない。

 

放任主義でお店のことは任せっぱなしなのに、

売上の良し悪しだけで、ダメだと一方的に決めつけられる。

この会社から学ぶこと、得られることはない。

 

だったら、

自分のやりたいことをやるだけやって経験値をつけて、

退職することを私は決意しました。

 

ブラック企業で働く③

私は、自分が勤めている場所を会社と思うのをやめることにしました。

 

店舗数が増え、従業員も増えました。

個人経営の小さなお店から会社らしくなりましたが、

中身はあくまで素人の個人店のようでした。

 

 

大手と比べたら、整っていないことは当たり前で、

中小企業だから、まだまだなことはたくさん。

悪い意味で、社長の意見がすべてでした。

 

 

私はこれまで、「働く」ということに無知でした。

前の会社はこうだったけど、会社によって違うのかな?

と思うことがたくさんありました。

 

本やネットで調べると、

労働者に与えられるはずの権利や権限が今の会社では抜け落ちているのです。

 

 

私は間違ったことが嫌いで、正論を言ってしまうタイプです。

会社で働く上では、目をつぶらなくてはいけないこと、

正論だけがすべて正しいわけではないことは、

わかっているつもりです。

 

 

今の会社では、不正にならないのか心配になることもありました。

疑問に感じることを上司に相談したこともありました。

 

私の話し方がいけないのかもしれませんが、

「大手じゃないからできない。嫌なら他行けば?」

話し合いにはならず、いつもこう返ってきました。

 

「じゃあ辞めます」

という言葉を何度飲み込んだことか…

 

 

不正みたいなことをやっている自分が嫌でした。

それを、同じように不審に思う後輩に何も言ってあげられないこともストレスでした。

 

 

また今の会社は、お店の経営をしているのに、

数字感覚のない人がほとんどでした。

ドンブリ勘定というか…ざっくりなんです。

売上のお金がなくなることも何度かありました。

 

会社が赤字なのか・黒字なのか、

社長しか知りません。

 

ボーナスは黒字でないと出せないということになっていますが、

会社の状況もわからないし、ボーナスがない説明もされない…

 

人情商売って、志は素晴らしいとは思います。

 

 

会社には社長のイエスマンしかいません。

社長の権限で給料が変わります。

給与体系はあっても表向きで、

社長のさじ加減・感覚で変わることもありました。

 

筋が通ってないことばかり…

この場合はいいけど、この場合はダメ。

決めたれたルールに当てはまらないことばかりです。

 

それなので…

使いづらい人、社長に意見をいう人は除外されていきます。

 

もちろん、会社のやりたいことと全く逆のことをやろうとしている人だったら、

方向性が合わないから、というのはわかります。

 

解雇にするのは良くないから、

本人から退職にするように追い込んでいくのです。

 

最初の上司は、一緒に働きたくないという人が多かったため、退職になりました。

本人のプライドもあったと思いますが、

社長からどんどん選択肢を狭められて、

そうするしかなかった部分もあったように思います。

 

退職までの経緯・退職後のスタッフへの伝え方、

会社に都合よく見せていることばかりです。

 

 

この会社でしか経験がない人は、
この会社のやり方がすべてです。
中途で入ってきた人・疑問を持つ人は次々に辞めていきました。

 

離職率は明かされていませんが、
会社の規模を考えると、なかなかの数値です。

 

 

ブラック企業で働く②

私は入社して、たった2週間でまたしても倒れそうになり、

退職を社長に伝えました。

 

 

私が入社した時は、ちょうど会社で新しい業務をはじめるタイミングでした。

それにも関わらず、全く準備も人も追いついていない状況だったのです。

 

そんな時に、1人である程度任せられそうな人が面接に来たので、

即採用になったというが現状でした。

 

 

私はこれまでの仕事で、

経験不足でもやらなければいけないこと・やらざるおえない状況を何度も経験してきました。

 

…それなので、ストレスをうまく消化することはヘタですが、

困難なことには強い方だと思います。

やらなきゃいけない状況には、結構慣れていました。

 

とりあえず、やってみようと思いました。

 

 

これを用意した方がいい。

これも必要かも。

思いつくことはすべてやりました。

 

気がつけば…

入社後の私は、休憩をほぼとらず、毎日終電で帰り、

家に帰ってまた仕事をしていました。

ただひたすら仕事を進めました。

 

 

入社して1週間経つと…

フラフラになり、会社に行くのがしんどいと感じるようになりました。

 

当時の直属の上司は、ほとんど実務経験がないけど、

会社の貢献度から、重要なポジションを任されていました。

気分屋でしたし、細かいことに口うるさく、私へのあたりも強い人でした。

 

とにかく業務上のやりとり以外での会話は皆無でした。

 

 

社長からはいろいろな仕事を一任され、

それに嫉妬する直属の上司とはまともなコミュニケーションがとれない。

 

入社したばかりでわからないことがほとんどの中、

聞くことも教わることもままならず、

激務とストレスで私はいっぱいいっぱいになりました。

 

 

…後からわかったことですが、

直属の上司は問題がある人で、社内のいろいろな人とうまくいかず、

誰も一緒に働きたがらない状態だったようです。

 

 

入社してわずか2週間で私は限界を迎え、

社長に退職の相談をしました。

 

この会社を紹介した、エージェントにも連絡をしました。

でも、エージェントから返事が来ることはありませんでした…

(この辺のことはまた別で書けたら…と思っています)

 

社長からは頑張っているからと、

研修給だったところを、本採用分の給料にしてくれました。

それでも、1〜2万円程度のアップですが…

 

 

勤務時間の相談を面接時に話していました。

忙しい時は残業しても良いことも話してはいました。

…でも、

睡眠時間を削って、

休憩15分とれればいい方。

+毎日3時間残業。

+家で2時間仕事。

さすがにこれはきつかったです。

 

 

新卒で働く子たちは、

私よりもずっと安い給料で、勤務時間も長かったです。

上司の話では、この業界・この地域では妥当とのことでしたが、

仕事量に見合っていないようで、かわいそうでした。

 

 

 

ブラック企業で働く①

この会社大丈夫かな?って思ったのは、面接の時からでした。。

 

「採用すると、エージェントに100万円払わないといけないから、採用しなかったことにしといてもらえないか」

…こう社長に言われました。

 

不正のようなやりとりに私は疑問を感じました。

また、私を採用するのにこれだけお金がかかっていると事前に伝えるのって、脅しのようにも感じました。

 

私が躊躇していたこともあり、

エージェントにはお金をきちんと支払うことになりました。

 

 

入社後も、不審に思うことが続きました。

 

雇用契約書がない。

社長との口約束で勤務形態や給料が決まりました。

基本的な給与体系はあるものの、社長の一存次第でもあるようでした。

なので、こっちの言ったもん勝ちのようなところもありました。

 

②タイムカードがない。

私以外の社員は残業時間込みのシフトのため、1日12時間ぐらい働いていました。

休憩時間を入れると、拘束時間は14時間ぐらい…

しかも、仕事が終わらなければ、そこからさらに残業をしていました。

 

③交通費が出ない。

これは私の完全な見落としでした…

短期のバイトではそのようなこともありましたが、

今までアルバイトも含めて、交通費が出ないという職場がありませんでした。

上限があっても出るところばかりだったので、驚きでした。

 

職場までが決して近い距離ではなかったので、ただでさえ安い給料で交通費を負担するのはきついと思い、

私は社長に交渉しました。

他の社員には内緒ということで、交通費をもらえることになりました。

 

④制服貸与ではない。

募集では「制服貸与」と書いてありました。

でも、そもそも制服はなく、自由な代わりに自分で用意しなければいけませんでした。

会社指定で帽子を買わされましたが、これも自腹です。

 

その他、お店で必須の、各個人が使う備品もアルバイトの子までもが負担して買っているようです。

物を大切にするため、とのことですが。

 

 

…それからも、

働けば働くほど、疑問に感じることが増えていきました。

 

私はこれまで会社の制度や労働条件など、あまり気にかけてきませんでした。

こういうものなんだろうと思ってました。

 

前職と比べて、ここが良い・悪いと考えるのもあまりいいことではないと思ってます。

 

今の会社は中小企業で、

まだ会社として整ってないのもあると思います。

 

 

でも、当たり前のことが当たり前じゃない。

おかしいと思うことばかりでした…

 

社員は、勤続年数は長いものの、ここでしか経験がない人。

パートさんは、シングルマザーで融通がきいて働けるところを探している人。

こんな人が多くいました。

 

だから、みんな疑問をもたない。

これが当たり前のことだと受け入れていました。